Online Journal
秋もAudireで「華やか通勤」
爽やかな秋の空気に包まれて、オシャレの選択肢も広がる秋。大人に必要な品の良さを備えながら、着映えも叶えるAudireのアイテムなら、装いも気持ちも一層華やかに! オシャレが一番楽しい季節に今すぐ実践したい、華やかな通勤スタイルをご紹介します。 王道白シャツ×スカートは小物でトラッドな味付けに Double collar dress shirt (White) Gentle blouson (Dark gray) Gentle pleated skirt (Dark gray) きちんと感のある白シャツ×フレアスカートは、通勤コーデの王道コンビ。長めのボウタイをアクセントにしながら、足元はソックスとローファーでトラッド要素をプラス。 ベーシックカラーなのに華がある〝白〟が味方 Roomy formal PO (Ivory) Roomy formal skirt (Ivory) ベーシックカラーの中でも、華やかさと清潔感を備えた“白”のワントーンコーデ。同素材のセットアップを選べば、テクニック要らずで一目置かれる着こなしが完成します。...
秋もAudireで「華やか通勤」
オシャレが一番楽しい季節だから!
郡司恭子さんをつくる「MY BASIC」
経験や年齢を重ねていくにつれて少しずつ育てていく、自分らしさ。ファッションにおいても「MY BASIC」がある人はカッコいい。Audireらしい「凛としたフェミニン」を体現する日本テレビアナウンサー・郡司恭子さんに、5つの「MY BASIC」を教えてもらいました。 MY BASIC 01「シンプルな中にもひとくせ」 「これは私自身にとっても、Audireのデザインでも意識していることです。シンプルで使いやすいけれど、大量生産のアイテムにはない、国産技術ならではの繊細さがどこかに宿るように。 たとえばAudireのリブタートルにはラグランのようなラインが入っているのですが、シンプルな中にもちょっとだけ個性があって気に入っています。その〝ひとくせ〟があるだけで、服選びに手を抜いている感じがしないんです。 もちろん私はシンプルな白Tや黒タートルも大好きなので、そんな時は濃いめのリップにしたり、大ぶりアクセをつけて〝ひとくせ〟プラスするようにしています。」 MY BASIC 02「どこかに抜け感をつくって、バランスを整える」 「"抜け感"という言葉はよく耳にしますし、自分自身でもよく使います。ただ、この程良く肩の力が抜けているバランスを体現するのって、すごく難しい(笑)! 私の場合、コーディネートではどこかを肌見せすることで、「抜け感」を出すことが多いです。タートルネックにデニムパンツというワンツーコーデでも、腕をまくって手首を見せたり。ボリューム感のあるワイドパンツのトップスには、デコルテがキレイに見えるものを選んで、全体のバランスを整えています。」 MY BASIC 03「ベーシックカラーのワントーンコーデ」 「クローゼットを開けると、目に入るのは「ネイビー」「黒」「白」「ベージュ」の4色。たとえば個性的なアイテムであっても、この4色であれば自分のワードローブに合わせやすいのが魅力です。 忙しい朝に洋服を悩む時間がない時は、この4色いずれかのワントーンコーデに落ち着くことが多いです。特に重宝するのが、明るいベージュ系ワントーン。顔周りも明るく見せてくれます。個人的に気をつけているのが、ワントーンでも全部を同じベージュ色にしないで、ベージュの中でも色のニュアンスに違いをつけることです。」 MY BASIC 04「差し色は寒色が定番」 「バッグや靴などの小物を見渡してみると、私って寒色アイテムが多いんです。寒色系のアイテムは、前述の「ネイビー」「黒」「白」「ベージュ」のすべてに合わせやすいので重宝しています。 毎日出かける時に「あの日とまったく同じ…」になるよりも、「いつも似たような雰囲気ではあるけれど、ちょっと違う」。そんなオシャレを楽しめたらいいなって! そんな時に寒色アイテムの差し色が、いい仕事をしてくれます。」 ...
パンツ派の七五三コーデ
お着物やワンピースも着たいけれど、子どもたちのサポートを考えるとパンツ派のママも多いはず。七五三に最適なパンツの選び方からコーディネートをご紹介します。 七五三で選びたいパンツは、 『センタープレス×ワイドシルエット』 Belted wide pants (Dark navy) パンツは、センタープレス入りのものがおすすめ。センタープレスは、シルエットに緊張感を持たせて、きちんと感が出るので七五三シーンなどオフィシャルな場にふさわしいデザインです。 さらにワイドシルエットを選べば、スカートのような華やかさも手に入るため、お祝いの席に最適! ちなみにベルトはしないほうがフォーマルな印象です。ベルトがなくても完成するウエスト周りにデザイン性が感じられるものを選ぶと安心です。 【coordinate1】 着映えるジャケットが主役の セミフォーマル ベージュのジャケットとリボンブラウスを起点としたコーディネート。写真映りを考慮すると、顔まわりを明るいトーンでまとめておくのは賢い選択です。 ブラウスとジャケットのボリュームを受け止めるように、ボリュームのあるワイドパンツを合わせると好バランス。シューズは、ジャケットの色を拾ってベージュで統一させることで上品な印象に転べます。 【coordinate2】 ハンサムなネイビー使いで、 きれいめと品格を両立 潔くネイビーでまとめて、ディテールにメリハリをつけたコーディネート。辛口に仕上がるので、凛とした女性像で印象的!子どもたちのお着物も映えるので黒子に徹したい方の気持ちにもぴったり。 ネイビーが単調になりすぎないのは、ゴールドバックルのおかげ。耳元と腰元にさりげない輝きを飾ってあげることで華を添えられます。 取材・文/高橋夏果
局アナで母の“本音”に密着!
仕事と子育ての両立。初めての経験で不安も多いトピックだからこそ、同じ働く母の1日や考えていることを知るのは学びに繋がるもの! 今回は、アナウンサーとして働きながら1児の母として奮闘中の滝アナウンサーに密着。等身大で話してくれた“本音”は私たちに共感と学びを与えてくれました。 \滝アナウンサーって、こんなママ!/ 滝菜月(たき なつき) 1年の育休を経て、アナウンサーへ復帰。1歳半の男の子を育てる1児の母で、番組によっては夜の生放送も担当している。 子育ても仕事のスタイルも十人十色。 “こうしなくちゃいけない” 絶対的な任務は存在しない。 復職してまだ半年ですが……育休中に家族と復職後のイメージをじっくり話せていたことで幸い大きな壁にぶつかることはなかったように思います。 家族と話し合うキッカケとなったのが、社内で定期的に開催されている『育児と仕事の交流会』へのオンライン参加でした。同じ会社で実際に働いているママ・パパたちが日々どんなスケジュールで生活しているのか、家庭内の分担の仕方、頼れるサービス等を共有してもらえたので予習ができました。その中で気づいたのが、 部署や家庭の状況によって育児&仕事のスタイルは本当に様々ということ。当たり前のことですが、いつの間にか作られていた『親として、こうあらねばならない』という私の中の固定概念が解放されたような気がしたんです。みんな違うのだから、こうしなくちゃいけない、ことなんて存在しない。私たちの家族らしく考えていこうと思えました。 1日のスケジュール目標は、 息子の生活リズムを崩さないこと! 職業柄、特番や生放送などイレギュラーな稼働もあるため、不規則な勤務時間になることがあります。私たち家族の中で大切にしている軸は、息子の生活リズムをなるべく崩さないこと。家族で協力し合って、乗り切っています。 One day:夜の生放送news zeroを担当している日 夫と息子が保育園へ。(夫が保育園送り担当) | 取材準備・打ち合わせなどリモートワーク (休憩時間に家事&夕飯の準備) | 保育園の迎え。息子の入浴と夕食&遊ぶ...
七五三の日に着たいワンピース
アウディーレには、七五三参りにぴったりな華やかで品のあるワンピースがたくさん!ただ七五三のやり方も、お洋服選びの価値観も今時代は十人十色で決めきれないのが本音。そこで実際に七五三を迎えた母たちの経験談をもとに、気持ちに寄り添える4着を厳選しました。 写真館で撮影は完了! お参りはラフに過ごす予定なら、 きれいめジャージーワンピース 動き回る3歳のお参りや下に赤ちゃんがいる場合など、写真撮影とお参り&お食事会を別日にする方も多いはず。 せっかくお参りに集中できる環境を整えたのなら、気持ちも穏やかでいられる、きれいめで着心地よいジャージー素材のワンピースが最適。グレーで華やかさを残しつつ、黒小物で引き締めれば場にふさわしい品の良さも添えられます。 ノーストレスな着心地は、スニーカー合わせでオフの日に着回しなんてことも可能。 マタニティ期での七五三! 自分に優しく、体型を素敵に飾れる トランペットカフスワンピース 妊娠中に迎えた七五三。少しでも自分が好きな自分を写真で残したいけれど、体型が気になることもあるはず。そんな気持ちに応えてくれるのが、袖だけ白のフリルが新鮮なネイビーワンピース。 潔いツートンでメリハリも生まれ、手元だけが印象的に華やぐ姿はドラマチック。マタニティ期のママを全方位から美しく飾ってくれます。 お着物代わりの美しさを、 ロイヤルなベージュで叶える。 キャサリンフレアドレス 本当はお着物が着たいけれど…子どものサポートや移動を考えてワンピースに決めたのなら、お着物と同じ光沢や色味を選ぶのもひとつの選択肢。 少し光沢のあるベージュは顔周りをパッと明るくするだけでなく、お着物を着たときのような慎ましいオーラが纏えます。ベージュのパンプスでワントーンに仕上げるのがコツ。 色褪せない不変な私を残したい 顔映えは老舗のレース襟で。 コンサバティブなワンピース いつか子どもが大きくなって写真を見返したとき、色褪せない自分でいたい。そんな想いには、永く愛され続けている老舗のアイテムをポイントに取り入れてみて。丁寧な手仕事は時代を越えても素敵に映るはず。 ワンピースはディテールだけが印象的なシンプルなものを選ぶとトレンドに左右されない軸のある雰囲気に。型崩れのしない構築的なニットワンピースがすべてを叶えてくれます。 取材・文/高橋夏果
定番のブルーデニムが“こなれる”
10月11日発売後、大好評のAudireのYANUK別注デニム。 制服のように毎日穿きたいライトブルーのLEAはキレイめもカジュアルも叶えてくれる。 本日は、定番のブルーデニムであるLEAの"こなれ方"を郡司アナウンサーが提案! 1 アクセサリーで“盛る” シルエットが美しいという、おしゃれの土台があれば、 デニムに合わせるアイテムは、ベーシックでOK。 そのかわり、アクセサリーでしっかり“盛る”! 大振りのピアスや、デザイン性のあるネックレス… 今季わたしが使いたいのは、ベロア素材のヘッドアクセ。 あえて主張のある1アイテムを足すことで、ぐっとこなれます。 2 甘めアイテムも“大人バランス”に 肌寒くなると、“甘い”が気になるのはわたしだけ? いいえ!愛読している女性誌2冊の11月号表紙には【甘】の文字が! 甘いアイテムを着たい日、ブルーデニムを合わせれば、 甘さが調節された“大人バランス”に。 3 カジュアルに振り切っても“キレイ見え” デニムにスニーカーって、カジュアルコーデの定番! でも下半身にコーデの重心がくるので、重たく見えがち‥ そんな時は、トップスをコンパクトにして 上半身はすっきりとさせバランスをとるのはどうでしょう? タートルネックを着たら、髪はアップに。袖をまくるのも◉ このデニム最大の魅力は シルエットの美しさなので、ぜひその魅力を存分に借りて...
定番のブルーデニムが“こなれる”
簡単な3つのテクニック
秋の着回しアイデア
キレイめ派からカジュアル派まで、幅広いテイストにマッチする新作アイテムで、秋の着回しコーディネートをご提案。着回し力の高さはもちろんのこと、毎日を心地よく、そして自信を持って過ごす助けになるように! 着回したのはこの3アイテム! [item A] Gentle blouson (Camel) [item B] Double collar dress shirt (White) [item C] Audire bowtie volume blouse (Black watch) [item:A+B]きちんと感のある白シャツを忍ばせたハンサムカジュアルコーデ 短丈ブルゾンの中に、落ち感のあるドレスシャツをIN。 白シャツならではのきちんと感が加わるのと同時に、白のレフ板効果で表情も明るく。...
秋の着回しアイデア
Audireの精鋭アイテムで
キレイめ派のデニムスタイリング
穿き心地の良さと美シルエットを両立させたデニムブランド「YANUK」。ついに「Audire」から、「YANUK」別注デニム2型が登場します! そこで人気スタイリストをお迎えして、デニムスタイリングをお届け。今回はスタイリスト川上さやかさんに、キレイめ派のためのスタイリングテクニックを教えていただきました。 ブルーデニム×ドレスシャツで辛口モードに振る Double collar dress shirt (Navy) Gentle blouson (Dark gray) LEA for Audire(ボーイズストレート) 「カジュアルな印象が強いブルーデニムは、光沢素材やテロンとした素材などストレートに キレイ見え するトップスと合わせるのが正解。今回はタイ付きのドレスシャツと合わせて、デニムを辛口モードに振り切ったスタイリングにしました。小物もシルバー系やポインテッドシューズなど辛口なテイストを意識すると、より引き締まって見えます。また上半身とデニムの色合わせもポイントの一つ。上下でコントラストを付けるとカジュアル感が目立つので、上半身は落ち着いたベーシックカラーに」 インディゴデニムでキレイめとカジュアルのバランス上手に Pleasant rib turtle sweater (Charcoal) Roomy formal vest (Moca) LEA...
キレイめ派のデニムスタイリング
スタイリスト川上さやかさんが指南!
[シーン別]デニムスタイリング
穿き心地の良さと美シルエットを両立させたデニムブランド「YANUK」。ついに「Audire」から、「YANUK」別注デニム2型が登場します! そこで人気スタイリスト亀恭子さんをお迎えし、[シーン別]スタイリングを提案していただきました。 Scene1彼とのドライブデート Audire melton coat (Camel) Diamond knit tops (Ivory) LEA for Audire(ボーイズストレート) 「秋らしい配色を意識してキャメルのコートを羽織りながら、中は白ニット×ブルーデニムという、女性が可愛く見える“王道”の着こなしに。彼にとっても親近感のあるデニムスタイルは、アクティブなドライブデートにぴったり。コートはボタンを止めずにベルトを結んで、ガウンのように着るとカジュアルな抜け感が出ます。YANUKのデニムは柔らかい生地で穿き心地抜群なのに、本当に体のラインを美しく見せてくれます。信頼感のあるブランドです」 Scene2カジュアルなFriday Night Christina knit PO (Charcoal brown) Christina lace collar (Charcoal brown) LILITH for...
[シーン別]デニムスタイリング
スタイリスト亀 恭子さんと考える
[シーン別]全方位 “ 好印象 ”は Audire で叶う!
凛とした佇まいでありながら、しなやかで美しい 。 それが、Audire の提案する女性像。 どんなシーンにも、誰と会う日にも、自信を持てるように。 私たちに寄り添うAudire のアイテムで、全方位への 好印象 を叶えていこう。 Scene1 職場 「愛嬌」と「信頼感」とを両立させるドレスシャツ Double collar dress shirt (White) 上司には可愛がられる愛嬌があり、後輩から は頼りにされる信頼感がある。そんな二面性 を両立させるのが、取り外し可能なボウタイ つきのドレスシャツ。シャツならではのきち んと感に、ボウタイで可愛げを少しだけ。 Scene2 女子会 高揚感あふれる、「華やかな」装いを楽しみたい! Christina knit dress...
デニムづくりの現場レポート!忽滑谷こころ
Audireは#制服デニム#オフィスデニム をテーマとし、デニムブランドYANUK別注デニムを10月11日発売します。 その生産現場である岡山の工場に忽滑谷こころアナウンサーが取材へ。 忽滑谷アナが自らの目で見て感じた、ものづくりの現場をレポートします! 今回、YANUKのデニム工場を取材し、デニム作りの複雑さと緻密さに驚かされました。 一般的に43工程で製造されるところを、YANUKのデニムは74工程かけていて、そのすべてが高い精度で進められています。 たとえば、ポケットの形、縫い方、ステッチ、そしてブランドの象徴である「Y」の刺繍など、細部に至るまで徹底的にこだわりが詰まっているのです。 特に印象的だったのは、実際に体験させてもらった刺繍の工程です。 ポケットを正しい位置に置いて、ミシンで自動で刺繍を入れていく作業。 一見簡単そうに見えるのですが、布を正確かつスピーディに配置することがとても難しく、 職員の皆さんの技術の高さに感銘を受けました。 また、色加工の工程では、機械でのレーザー加工に加え、 塩素を含ませたハンカチで手作業で色を調整する工程が。 お話を伺うとこれは、「乾くまで仕上がりが見えない中での手探りの作業」だそうで、 職員の皆さんのセンスと経験が、いきいきとした表情のデニムを生み出しているのだと その技術の高さに改めて驚きました。 さらに、工場の従業員のおよそ8割が女性であることにも衝撃を受けました。 その理由として、女性が働きやすい環境が整えられていて、 特に急な休みに対応できるオペレーションなど、 子育て中の方でも柔軟に対応できる体制があるからだそうなんです。 そういった働きやすさを土台として、女性たちの丁寧な仕事が高品質なデニムづくりを支えていることを実感しました。 デニムを生み出しているのだと その技術の高さに改めて驚きました。 今回の取材を通して、普段から何気なく気に入ってはいているデニムにも、...
デニムの足元“これさえあれば3選”
10月11日発売予定のAudireのYANUK別注デニム。 発売まで2日となった本日は、デニムに合わせる足元のコーデをクローズ! アナウンサーのリアルなスタイリングを覗き見しちゃいます! Style1 安定の【ブラックフラットシューズ】が使える! ファッションアイテムのド定番が与えてくれる安心感。 どんな色とも合いやすく、素足でも靴下を合わせてもコーデがきまります。 Style2 おしゃれ感度が高く見える【ローファー】 キレイ&カッコイイ、どちらの雰囲気もかなえてくれるのはローファー。 足元に重みのあるコーデができるから、上半身のコーデはシンプルでOK! Style3 【ヒール】なら優しい色合いのパンプスを ペールトーンのヒールは、デニムというカジュアルアイテムも“レディ”な雰囲気に仕上げてくれる。ベーシックな黒白茶でない色合いを選ぶほうがこなれた印象に。 YANUK別注デニム詳細はこちら 文/郡司恭子
デニムの足元“これさえあれば3選”
~アナウンサーのリアルクローズ~