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ノースリーブ派のBEST BUY

ノースリーブ派のBEST BUY

「毎日暑くてノースリーブしか着られない!」という、ノースリーブ派のみなさんも多いはず。とはいえ二の腕の露出が気になったり、カジュアルになりすぎたり、ノースリーブならではのお悩みも。凛としたスタイルを叶えるAudireなら、品よく、そして大人が自信を持って着られるノースリーブアイテムが豊富。この夏のBEST BUYをピックアップ!   BEST BUY 01 光沢のある接触冷感素材でノースリーブがエレガントに着地 ほんのり光沢のある上品な素材が、佇まいを美しく見せてくれる。さらに接触冷感でや速乾性も兼ね備え、真夏に心地よい肌あたりも魅力。首元のリボンは後ろでゆらりと垂らしても、前で結んでも、アレンジ自在。   【着用アイテム】 Nana shoulder tops (Beige) ¥19,800 Stretch caster pants (Charcoal) ¥24,200   BEST BUY 02 通勤シーンでも使い勝手のよい、腕に少しかかるフレンチスリーブ 肌見せの面積を少し減らしたフレンチスリーブなら、オフィスでも取り入れやすい!ツイストディテールによって立体感が生まれ、忙しい朝のワンツーコーデもぐっと華やかに。   【着用アイテム】 Front twist tops...

ノースリーブ派のBEST BUY

「涼しく、品よく」が袖なし服の絶対ルール

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名古屋ポップアップで狙うべき7選

名古屋ポップアップで狙うべき7選

2026年6月17日(水)から始まる名古屋でのAudireポップアップストア。雨の時期ですが、駅直結でアクセスできるジェイアール名古屋タカシマヤで開催!期間内で何を買うべきなのか、わからないとの声にお応えして、チェックすべきアイテムを厳選しました。   先行サマーアイテム、“夏の日常を彩る服” 今回のPOPUPで特に注目したいのが、夏コレクションの先行発売アイテム。 たとえば、空気をふわりとはらむようなシルエットの「Kinchaku tops」や、構築的なのにどこか優しい「Tasuki flare tops」。さらに名古屋会場にてお披露目となる、「Hashigo ribbon dress」は後ろ姿にかわいらしさを宿した夏にピッタリなドレス。 kinchaku tops (Blue stripe) ¥19,800 Tasuki flare tops (Melon) ¥19,800 Hashigo ribbon dress (Navy) ¥24,200   オンライン完売中のコラボレーションハット Lady Sunshade Hat...

名古屋ポップアップで狙うべき7選

ー失敗しない、お買い物リストー

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「“起きたことが正解”漠然とした不安は手放します」

「“起きたことが正解”漠然とした不安は手放します」

新しい環境に少しずつ慣れてきた頃、ふと訪れる心の揺らぎ。仕事復帰、異動、転職…“ちゃんとしなきゃ”と思うほど、自分を見失いそうになる日は誰にでもあるもの。環境の変化と向き合いながら走り続ける日本テレビアナウンサー・浦野モモさんに、“自分らしさ”を立て直すヒントを伺いました。   profile 浦野モモ 日本テレビアナウンサー。モットーは「その日、その瞬間にしかできない仕事をすること」。休日はゲームやピアノ、ベース演奏、本棚整理をして過ごすなど、感性を整える時間も大切にしている。   不安な気持ちは、“因数分解”をすると ーー5月病という言葉があるほど、働く心が揺らぐ時期。浦野さんも経験ありますか? この春から『バズリズム02』を担当することになって、『ヒルナンデス!』の生放送担当日が変わったり、報道フロアでニュースを読む機会が増えたりと、私自身もまさに環境が変わった時期でした。 でも実は、昔から“緊張”や“プレッシャー”を感じにくいタイプなんです。なぜかというと、いつも自分の中で意識していることがあって。それは、“不安な気持ちを因数分解すること”です。 今感じているこの気持ちは、ほどよく持っておくべき良い緊張感なのか。それとも、自分らしさを出せなくなってしまうネガティブな不安なのか。さらに言えば、準備不足からくる焦りなのか、「ここまで準備したのに、うまくできなかったらどうしよう」という怖さなのか。 そうやって細かく整理していくと、「じゃあ何をすればいいんだろう」が見えやすくなる気がしています。 漠然とした不安って、すごく大きく感じてしまうけれど、自分がどんな時に戸惑いやすいのかを把握しておくと、対処法も明確になる。少しだけ、自分を客観視できるようになる気がするんです。   「“できないこと”ではなく、“今できること”を見る」 ーー自分の心を立て直すために、意識していることがあると伺いました。 3歳から18年間、クラシックバレエを続けていました。 その中で一番印象に残っているのが、全国コンクールの直前に靱帯を損傷してしまったことです。当時は、本当にその舞台にすべてをかけていたので、踊れなくなった時はすごくもどかしかったです。 でも、その経験があったからこそ、“できないことばかりに目を向けない”という考え方を持てるようになりました 脚を動かせないなら、上半身の動きを研究してみようとか。レッスン見学や、プロのダンサーの映像を見る時間に使ってみようとか。 もちろん最初から前向きになれたわけではないです。でも、「今の自分にできることって何だろう」と考える癖がついたことで、気持ちの切り替えが少し早くなった気がします。 環境が変わる時期って、自分の理想通りにいかないことも多いと思うんです。でも、そんな時こそ、“失ったもの”ではなく、“今持っているもの”を見つめることが、自分を立て直すきっかけになるのかなと思っています。   「“起きたことが正解”この言葉を大切にしています」 仕事でもプライベートでも、「このままでいいのかな」と不安になる瞬間って、きっと誰にでもあると思います。 私自身も、環境が変わるたびに、「ちゃんとできるかな」と考えることはあります。でも、そんな時に思い出すのが、“起きたことが正解”という言葉です。 その時は思うようにいかなかった出来事でも、何年か後に振り返った時、「あの経験があったから今がある」と思えることって、意外と多い気がしていて。 だから今、もし心が揺れ動いている人がいたら、「ちゃんとしなきゃ」と自分を追い込みすぎなくていいですし、すぐに答えが出なくても大丈夫。今起きていることも、きっと未来の自分につながっていくものだと、私は信じています。      ...

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「“美しい人”って、なんだろう?」

「“美しい人”って、なんだろう?」

『きれいでいたい』そんな気持ちが、ふいに訪れることもあるもの。変わる日々の中で、その想いをそっと受け止めてくれるのが、お洋服の存在ではないでしょうか。キャリアもライフステージも変化しながら、常にアップデートを重ねる郡司ディレクターを迎え、今の自分をもっと楽しむための”きれいでいる”ヒントを探ります。 「“きれい”は、笑顔の中にあるもの」 自分に似合う服が見つからない、ママになってカジュアルが多くなったetc…女性にとって取り巻く環境が変わるほど自分が納得のいく”きれい”でいるのって難しい。でも、郡司さんが感じる“きれい”は見た目ではなくーーー 「アナウンサーとして色んな方々にお会いしてきましたが、笑顔がぱっと輝く瞬間に“きれいな人”という印象を抱いていました。それはママに限らず、どんな女性でも同じ」 「だから、笑顔が印象的な女性は、素敵だな、綺麗だなと感じます。そのためにも”自分が笑顔になれるお洋服”を見つけるのがいいと思いますし、アウディーレにもその気持ちを込めています。ちなみに着ているワンピースは、私を笑顔にさせてくれる1着です」 Matinee soiree dress ¥34,100 「“ひとさじの主張”が、私を助けてくれる」 ーー実際に郡司さんは、自分が笑顔になるためにお洋服に対してどんなことを求めていますか? 「私は、色やデザインに“ひとさじの主張”を求めます。たとえば、印象的な襟元のシャツや、フリルのあるブラウスです」 Front twist tops ¥22,000 「もしスタイリングやメイクにかける時間がなかったとしても、揺れる襟もとが主役になってくれるから、すっぴんでも“おしゃれを気遣っている感”が演出できます」 「そうやってコーディネートのどこかにひとつ、視線を集めるポイントを。それだけで、自分の見え方も、気持ちも変わっていくと思うんです」 「365日整っている人なんていない。笑顔とため息、両方あるならいっか!」 ーー郡司さん自身、ライフステージに変化がありましたが、ずっときれいな印象があります。秘訣はありますか? 「私も思うようにいかない日はあります。実際に、寝不足でため息が増えた時期がありましたよ。でも、家族や周りの人達の支えもあって、笑顔は失わずにいられた気がしますし、笑顔とため息、両方あるならいっか!って思うようにしていました」 「この記事のテーマでもありますが、“きれいな”という言葉が、身なりが整っているとか、常におしゃれであるという意味で独り歩きしないといいな、とは思います。だって、365日身なりが整っているなんて無理ですもん!だからこそ、服にきれいを託してほしいです」 「“なんでもない日常”こそ、きれいでいたい」   ーーでは、服にきれいを託すとして、郡司さんが“きれいでいたい”と感じる瞬間はいつですか? 「“なんでもない日常”こそ、そう思います。特別な予定がある日は、自然と装いも整う。でも、近所へのお出かけやふらっとした時間こそ、自分の状態がそのまま映る気がします」 After hours halter-neck dress...

「“美しい人”って、なんだろう?」

ーきれいになりたい気持ちは、服に託せばいいー

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セレモニードレスの”小物合わせ”

ーハレの日の靴・バッグの最適解ー

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Audire POPUP STORE人気アイテムをレポート

Audire POPUP STORE人気アイテムをレポート

Audireにとって2025年初のPOPUP STOREは、玉川髙島屋にて開催。日本テレビアナウンサーの在廊や会場からのインスタライブ配信、そして新作&先行お披露目アイテムの発売など、注目イベントが満載! そこで今回は、会場のトルソーコーデにスタッフの着用アイテム、そして特に反響のあったアイテムをランキング形式でお届け。   REPORT 01Audireらしい“凛としたフェミニン”を象徴するトルソーコーデ 新作コレクションから先行アイテムのお披露目、さらに人気アイテムの再販まで、今回のPOPUU STOREには話題が満載。Audireが目指す“凛としたフェミニン”を象徴するトルソーコーデは、気温が下がってきた今、すぐに楽しめるアイテムで!     REPORT 02Audireスタッフが店頭で着用したのは360度自信が持てる『3pattern ribbon dress』 1着で3通りのバックスタイルを叶える、『3pattern ribbon dress』を着用したスタッフを発見。お客様から360度視線を浴びる店頭でも自信が持てる華やかなドレスは、立体感のあるベロアリボンが目を引く。   REPORT 03POPUP STORE ITEM RANKING No.1人気のオケージョンドレスが再販!『Cheer up peplum dress』 昨年12月に発売されてから即完売、さらに再販分も売り切れとなっていた『Cheer up peplum...

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Audireスタッフが登場

Audireスタッフが登場

  発売後すぐに反響をいただいている25AW Collection“quiet”。今回はAudireスタッフにフォーカスし、個人的にリアルバイした新作アイテム、そしてこれからの季節にしたいコーディネートを紹介してもらいます。フェミニンな雰囲気のnanaさんスタイルは、参考になるはず。   Staff ▷▷▷nana AudireのSNSまわりを担当。ベーシックカラーで作る、女性らしいきれいめなスタイルが得意。Instagram(@nana_7ski)では、コーディネートやライフスタイルを発信中。   リアルバイ01 「Flurries sleeve knit tops」 Flurries sleeve kint tops (10月中旬発売予定)  表情豊かな異素材の袖が目を引く半袖ニット。シンプルなボトムスと合わせるだけで、お出かけ仕様のコーディネートが完成。   Coordinate顔まわりを華やかに演出した秋のデートコーデ 「やわらかい雰囲気でありながら、華やかな存在感があるニットを主役に、白のワントーンで全体をまとめました。甘くなりすぎないように小物は黒で統一して、バランスを調節しています」(nanaさん)   リアルバイ02「Frame trad skirt」 Frame trad skirt (Camel) ¥26,400...

Audireスタッフが登場

25AW Collectionリアルバイ&コーディネート

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洒落てるオフィスコーデ5DAYS

ースタイリスト・石橋蘭子さんー

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育ちがいいネイビーの纏い方

育ちがいいネイビーの纏い方

保護者会や習い事の送迎など、母になると手に取ることが増える“ネイビーの装い”。はっきりとした正解がないからこそ、内面が映し出される色でもあります。今回は、マナー講師・諏内えみさんをお迎えし、“育ちよく見えるネイビー”の纏い方を教えていただきました。   ネイビーは、相手に敬意を表せる品格色 「母として学校に向かうとき、ネイビーが選ばれる理由のひとつは“相手への敬意を表せる色”だから。 普段着でも品性や美学が香り、誰にでも似合う懐の深さも兼ね備えています。 “母としてのネイビー”と気構えると少し窮屈に感じますが、ブラウンなど意外な色を合わせてみたり、小物で遊んでみたりーー。ご自身のおしゃれの幅をぐっと広げる機会として楽しんでいただきたいです」     \レッスンを始める前に……/ 育ちがいいネイビーの纏い方が素敵に見える理由 「“育ちがいい”とは、家柄や幼少期の環境よりも、ご自身をどう育ててきたかという向上心の積み重ねから醸し出されるものです。母としてネイビーを纏うときも、相手が心地よく感じるか、マナーを崩しすぎていないか——装いにそっと気遣いを添える。その心が映し出される装いは、素敵に見えるはずです」     【LESSON1】学校説明会や見学会 ジャケットライクなワンピースに控えめな黒小物 Cheer up peplum dress (Navy) ¥38,500 CHECK 「正装として見えるジャケットライクなワンピースは動きやすく便利で、見学会や説明会に最適な一着となります。服装のマナーとしては、ネイル、髪色、アクセサリーに“品”を出すこと。小物はネイビーかブラックを選びフォーマルに、ピアスは揺れるものを避け、パールで品よく、手入れの行き届いた髪はダークカラーが基本です。必ずストッキングを忘れずに」   Charlotte flare dress(Navy) ¥35,200 CHECK 「暑い夏に早めの説明会がある場合。ジャケットを手持ちしてワンピースでの参加も学校によっては大丈夫です。猛暑の時期は悪い印象を与えることはありません。小物はダークカラーでまとめ、夏でもストッキングは忘れないようにしましょう」...

育ちがいいネイビーの纏い方

ーゲスト・諏内えみさんー

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母を楽しむネイビー服とコラム

ーゲスト・青木裕子さんー