Online Journal
[気になるパーツ別] 薄着の季節こそ賢く体型カバーしたい!
気温がぐっと上がってきて、私たちの装いも本格的に夏へ。薄着の季節になると、やっぱり気になるのが体型カバー問題。[二の腕][お腹まわり][太もも]などの気になるパーツ別に、賢く体型カバーできるアイテムをピックアップ! [二の腕] ゆったりしたショルダーデザインやシアー素材でさりげなくカバー Item:Casual date shirt 着こなしの鮮度を上げる、メンズライクなオーバーサイズシャツ。二の腕を含めた上半身の体型カバーも叶います。袖を折り返してボリュームを出すと、さらに二の腕が細見え! Item:Slight glitter sheer cardigan ほんのりと肌が透ける、シアー素材のカーディガン。気になる二の腕を覆ってカバーしながら、長袖でも夏らしい軽やかさがあります。ラメ糸が涼しげな印象もプラス。 [お腹まわり] ウエストラインが視覚的に すっきり見えるアイテムを! Item:Shirring shirt dress ウエスト部分のシャーリングゴムの効力で、自然とお腹まわりがキュッと引き締まって見えます。窮屈感はないのに、着るだけでウエストにメリハリが生まれるのが優秀。 Item:2way ribbon grosgrain...
長い夏に向けた"涼感コーデ"アイテム
暑がりさんにとって、夏服をひっぱりだす日が多くなるシーズンが到来!でも、今から夏服を着たら、一体夏は何着ればいいの…となりませんか? 何通りもの着こなし方ができるギミック付きのアイテムなら、今から投入しても飽きずに夏を迎えられます。 \3通りの着こなしが楽しめる/ 顔まわりに変化球、リボントップス 2way ribbon grosgrain tops ¥23,100 暑い日に頼れるノースリーブはどうしてもさっぱりとしたワンツーコーデで飽きがち。取り入れてほしいのは、肩のリボンはスナップボタン付きで取り外しができる、顔まわりを変化させてくれるアイテムです。①リボンなしで潔くシンプルに。②両方リボンで甘く着る。③リボンを片方だけ残してアシンメトリーを楽しむ。印象が3通りも楽しめるから、鏡に映る自分に飽きることがありません。 \7通りの着こなし方が楽しめる/ 毎日着れちゃう、カラーワンピ! 7days wrap dress ¥26,400 適度に重みのある生地は、カジュアルすぎない素材感でオンオフのシーン問わず着られます。一見シンプルなワンピースですが実は帯紐がついていて、7通りの着こなしが可能!毎日シルエットを変化させられるから小物次第でどんな行き先にもマッチしてくれます。 \2通りの着こなしが楽しめる/ 糖度が変わるバレリーナスカート Ballerina skirt ¥25,300 ギャザーがたっぷり入ったスカートは、腰紐のリボンがポイント。後ろに結んで甘さを抑えても良し、前にリボンを結んで甘い気分に浸っても良し、少しずらして甘さの中に洒落っ気を添えても素敵!その日の気分に合った甘さの糖度を見つけて楽しめます。 ...
長い夏に向けた"涼感コーデ"アイテム
ーもう夏始まった?ー
ON/OFFスイッチコーデ
「忙しい朝、コーデを考える時間がない。でもオシャレはしたい…!」そんなワーキングウーマンを救うのは、やっぱり安定感抜群の「ベーシック」アイテム。「ベーシック」な中にもどこか洒落っ気があるAudireのアイテムで、ON/OFFスイッチコーデを紹介します! [着回したアイテムはコレ!] Slight glitter sheer cardigan (Black) 黒のニット地に、さりげなく輝くラメが涼やかな印象を与えます。ONは同色のインナーを忍ばせて、品よくキレイめに。OFFはニットのシアー感を楽しみつつ、ハーフパンツと合わせたヘルシーカジュアルコーデ。 [着回したアイテムはコレ!] Bouquet grosgrain circular skirt(Navy) しっかりとしたハリと光沢のある素材を使用し、ベーシックでありながら華やかさも備えたフレアスカート。ONは白シャツならではのきちんと感を添えて。OFFは同素材のブラウスとセットアップ着用することで、より一層エレガント。ホテル女子会などにも推し! [着回したアイテムはコレ!] Everywhere jacquard dress (Blue gray) ウエストの切り替え位置がやや高く、着るだけで脚長&スタイルアップが叶うミニマルなワンピース。ONはジャケット合わせで、品格をプラス。OFFは抜け感を意識して、オーバーサイズシャツをさらりと羽織って。 構成・文/広田香奈...
ON/OFFスイッチコーデ
働く女性を助けるのは、やっぱり「ベーシック」!
「Audire Handsome」始めます!
女性らしいアイテムを得意とし、凛と心地よいスタイルを提案するAudire。実は、ほんのり辛口なハンサムテイストもAudireのアイテムで叶うんです! アイテムの選び方や配色、ヘアメイクなどを工夫すれば、アプローチは様々。「Audire Handsome」で、いつもと違う〝私〟に挑戦しよう! シャープなカッコよさを演出する ロングジレを一点投入! Mannish gilet きちんと感とカッコよさを兼ね備えたロングジレは、一点投入するだけでハンサムな着こなしが完成。インナー次第で季節感を調節でき、着回し力が高いのも嬉しいポイント。 ゆとりのあるリラックスシルエットで メンズライクな装いが完成 Casual date shirt トップス×ボトムの上下を、リラックスして着られるオーバーサイズをチョイス。さらに白やネイビーなどのカラーレス配色、足元のローファーでハンサムな雰囲気が漂います。 落ち着いたネイビーワントーンは ミニマルなワンツーコーデで 2way ribbon grosgrain tops リボン付きのトップスも、ダークトーン配色や合わせるボトムでハンサムな仕上がりに。美シルエットのワイドパンツとの組み合わせなら、スタイルアップも叶います。髪の毛はすっきりタイトにまとめて、甘さを引き算。 構成・文/広田香奈
「Audire Handsome」始めます!
辛口テイストでいつもと違う〝私〟に
仕事で生まれた”不満”の伝え方
不定期で更新中の仕事の流儀。5月は新しい仕事環境に慣れてきた時に読みたい、「不満の伝え方」をご紹介します。人間関係、昇進の評価、給与、タスクの量……納得がいかない出来事が生じた時、どう対処していくべきかを会社員として駆け抜けている日本テレビアナウンサーのお二人に伺いました。 \答えてくれたのは、この方々/ 入社13年目・郡司恭子アナウンサー アナウンサー兼新規事業部員。日テレの新規事業としてアウディーレを立ち上げた。仕事のモットーは「キャリアは1日にしてならず」で、感情に流されない冷静な対応を心がける。 入社8年目・伊藤遼アナウンサー 『視聴者の皆様に伝える情報を、まずは自分が全力で理解すること』をモットーにアナウンサー業に邁進中。誰とも打ち解けられる雰囲気作りとアナウンサー業への勤勉な姿勢は理想の働き方。 【ステップ1】 上司に相談する前に“不安”なのか”不満”なのか出来事と感情の背景を考えてみる ー“なんでこうなるの?”と仕事でモヤモヤし始めた時、お二人はどう感情を整理しますか? 郡司さん(以下、敬称略):「仕事へ不満を感じ始めたら、誰かに相談する前に自分の抱えている感情が、不安なのか、不満なのかをしっかり自己判断するために熟考します。不満であるとした場合、その対象が何で、どんな事に満足がいっていないのかを紙に書きだす、などアウトプットするようにします。」 伊藤さん(以下、敬称略):「「僕はまず、自分が不満に思った出来事の背景を知ることから始めます。なぜそういうことが起こったのか、なぜこういう環境になったのか。上司や会社の方針もあるので、理由をある程度知ってからでないと不満に対して意見する権利がないと考えています。」 【ステップ2】 伝えるべき不満”と“自己解決すべき不満”を見分ける 不満を伝えることで、ネガティブな印象を与えてしまうこともあると思います。回避するための心得が知りたいです。 伊藤:「その不満の原因が他の人によって引き起こされているかどうか冷静に判断するといいと思います。自分の成長や努力で何とかなるならまずは伝えなくてもいいと思います」 郡司:「不満が自分の未熟さや、経験不足からくるものなら、時間や経験・学びで解決できるのではないでしょうか。例えば会社が自分に求めている事、会社が目指すビジョンがわからない、など、キャリアの道筋が見えなくなったときは上司に相談でいいと思います。不満の解像度をあげて、何をどう解決したいのかという具体的なところにまで落とし込んでから、あくまで”相談”してみると伝わりやすいと気がします」 【ステップ3】...
仕事で生まれた”不満”の伝え方
ー仕事の流儀vol.3ー
母業は、話しかけたいママになる!
新年度が始まり徐々に増えてくるのが、ママたちとの交流。はじめましてのシーンで着ている服は名刺代わりにもなるから、コーディネート選びも緊張しますよね。ぜひアウディーレのお洋服で“話しかけてみたい素敵なママ”を纏って、緊張を楽しみに変えてみましょう! \公園で話しかけやすい! / 上品なカットソーでミニマルにまとめて Audire glaze rib tops 子どもと公園に行く日は、着心地はもちろん、きれいめを追求したシルエットと素材のカットソーで清潔感を添えると好印象!動きやすいブルーデニムだけでミニマルにまとめれば遊具の中でも浮かないおしゃれが完成します。 \保護者会で話しかけやすい! / 柔らかいネイビー使いで親近感 Royal jersey one piece きちんと感のあるネイビーは、保護者会シーンで大活躍の色。話しかけやすい印象にするなら、女性らしい質感とシルエットで柔らかさを添えるとグッド。肩にはスリップ止めがついているので子どもを抱っこするときも安心です。 \ランチ会で話しかけやすい! / トレンド投入で、おしゃれ話のキッカケに! Matinee soiree dress ランチ会にお呼ばれした時は、おしゃれ感度の高いトレンドアイテムを投入すると話のキッカケになることも。トレンドのポロシャツライクな襟元はまさに「素敵!」がもらえる要素のひとつ。おしゃれカフェからファミリーレストランまでどの場所でも浮かないシンプルさもポイントです。...
母の休日ロマンチック
母になってから洗えて動ける服がいちばんだけれど、休日くらい自分のためのおしゃれも楽しみたい瞬間もあるはず。“母の休日ロマンチック”と題して、もっと自由におしゃれにときめく着こなしをご紹介します! さりげないリボンと花々であどけない品 2way ribbon grosgrain tops Bouquet grosgrain circular skirt 肩紐リボンとフレアスカートに散りばめられた花々。甘すぎることなく、大人が似合うように計算し尽くされたデザインは休日のおめかしにぴったりです。ちなみにリボンは取り外し可能な2way仕様。手持ちのデニムにもコンサバなきれいめパンツも寄り添ってくれます。 春めくピンクベージュで微糖フェミニン Milly knit dress 歳を重ねるほど似合うと言われているピンク。ベーシックカラーのひとつであるベージュが混ざったピンクは、肌馴染みもよく大人の女性がさらに輝くカラーリング!足元をきれいめなベージュパンプスを挿せば、聡明な印象も加わって気分も上がるはず。 エレガントなブラウスでデニム姿もロマンチック Audire bowtie volume blouse LEA for Audire(ボーイズストレート) カジュアルなデニムは、あえてオフィシャルの場でも映えるエレガントなブラウスを合わせて。正反対のバランスがデニムの着こなしを特別なものにしてくれます。 ...
ブランドディレクター郡司恭子さんが考える「Audire Style」
世の中には数多のブランドやファッションアイテムがある中で、みなさんはAudireのどんなところが好きで、手に取ってくださっていますか? 今回はブランドディレクターの郡司恭子さんに、改めてAudire〝らしさ〟について聞いてみました。 Q. ディレクター目線で、郡司さんが考えるAudire〝らしさ〟とは? 「Audireは〝凛としたフェミニン〟というコンセプトを、ブランド誕生時から掲げていました。実は今、その〝フェミニン〟という言葉から離れてみようかなと思っています。〝フェミニン〟と聞くと、みなさんは何をイメージしますか? 〝甘い〟〝レース〟〝パステルカラー〟といったイメージを持つ方が多くいらっしゃるなと、私はモノづくりを通して感じています。Audireの根幹には、女性らしさを大切にしながら、どんなシーンでも自分自身を奮い立たせ、ひとさじの自信を纏っていただけたら…そんな願いがあります。それもあって、去年の夏からブランドメッセージをブラッシュアップしました。 これまでの〝凛としたフェミニン〟から、〝凛としたスタイル〟へ。〝凛としたスタイル〟とはどういうことか? あくまでも私自身の解釈ですが、心に少しの余裕を持てると、自分も他者も思いやれるような気がします。そういう時の自分は、どんな洋服を着ているか? シンプルで上質、そしてその中にもデザインに遊びがあったり、どこか女性らしさがあるアイテムを選んでいる。余裕から生まれる、凛とした佇まい——。Audireとして打ち出していきたいのは、この〝凛とした〟要素です」(郡司さん) Q. 「Audire Style」を象徴する アイテムや着こなしは? ★Item1:Jane half-sleeve knit tops 「さらっとした肌触りで、去年から大活躍しているニット。どんなボトムスとも合わせやすい包容力がありながら、ストライプ模様と透け感でデザイン性も備えています! 個人的にはパンツ合わせでトラッドな印象に仕上げるのが好きですが、フレアスカートで甘いフィールドに落とし込むのも鉄板です。今季注目の潔いオールホワイトコーデで、〝凛とした〟装いに」(郡司さん) ★Item2:Origami tiered skirt 「去年のAudireのアイテムで、ワイドパンツと同じくらい重宝したのがこのスカート。冬は厚手ニットのボトムスとして抜け感をもたらし、これからのシーズンはスカートの軽やかさを活かしたコーディネートをするのが楽しみ! シンプルなTシャツ合わせでもサマになるし、ボーダーなどの柄物も受け止めてくれます。Origamiという名前の由来である、生地を織り込んだようなデザインは、フェミニンすぎず、大人にちょうどいいデザイン性です」(郡司さん) ...
春こそ「白」を味方に!
どんなアイテムとも合わせやすいベーシックカラーの中で、華やかさも兼ね備えているのが「白」。清潔感や品の良さを大切にしているAudireにとっても、欠かせないキーカラーの一つです。そんな「白」アイテムを取り入れた、テイスト別の着こなしをご紹介します。 [キレイめ] クリーンな白ジャケットの効力で 顔まわりがパッと明るく! The icon jacket(Ivory) Everywhere jacquard dress (Blue gray) 白のレフ板効果で、顔まわりが明るくなるのが嬉しいポイント。大人の悩みに多い、顔のくすみも晴れやかに。さらにジャケットならではの品格で、キレイめな装いへと導きます。 [カジュアル] オーバーサイズを選んで 白シャツをメンズライクに Casual date shirt(White) Belted wide pants (Dark navy) 肩の力を抜いて着られる、オーバーサイズの白の半袖シャツを主役にしたコーディネート。ワイドパンツを合わせて、上下ともにあえてリラックスシルエットにするのが今の気分。 [甘め]...
春こそ「白」を味方に!
ベーシックカラーでありながら華がある!
ワンピース・セットアップ5選
新年度が始まり、いつにも増して忙しさを感じる時期。「働く女性のきちんときれい」を叶えるAudireには、テクニック不要でコーディネートが素敵に決まるワンピースやセットアップが豊富。多忙な時期もオシャレに自信を持って、華麗にかけ抜けましょう! セパレート見えする ペプラムワンピース Cheer up peplum dress (Ivory) ジャケットとスカートのセパレートタイプのように見えて、実は一枚でコーディネートが完結するワンピース。お仕事シーンはもちろん、セレモニースタイルにも活躍します。 エレガントな印象へと導く 花びらのようなカットライン Tulip hem dress (Ivory) 裾の花びらのようなカットラインが目を引き、女性の体を美しく見せることにこだわったドレス。吸水性があり、また冷感を感じる生地で、春夏も心地よくすごせます。 きちんと見えの定番! 頼りになるシャツワンピース Shirring shirt dress(Blue gray) スタンドカラーシャツのディテールを取り入れることで、きちんと感を演出。ウエスト部分はシャーリングゴムで、ラクちんでありながら腰位置を高く見せてくれます。 それぞれ着回し力が高い トップス×スカートのセットアップ...
ワンピース・セットアップ5選
忙しい朝を助けてくれる
ー寒暖差ファッションー
“花冷え”という言葉があるほど寒暖差の激しい春は、気温を気にせずおしゃれを楽しみたい!その気持ち「アンサンブル」が叶えてくれます。寒い日はカーディガンを重ねて、暑い日はトップス一枚で過ごせる……気温レスな一着で春のおしゃれをスタートさせましょう! \着回すのはこれ!/ Bowtie rib ensemble knit ノースリーブニットとカーディガンのセット。ノースリーブニットは襟ぐりのリブが飾り編みになっていて、1枚でもサマになる便利な一着。取り外しのできるリボンは、襟元のボタンホールに通してボウタイやリボンのように結んで印象を変えられるのがポイントです。 【お昼だけ暖かい日】気温10度〜20度 1日の中に寒暖差がある日は、カーディガンを肩掛けしてスカーフ代わりに持っておくと便利です。寒くなったらカーディガンを着るので、肩がけしなくてもこなれるコーデにしておくのがコツ! Styling1 潔いオールホワイトで、 カラーレスな華やぎ Ballerina skirt(Ivory) 実はいちばん華やかに見える色と言われているホワイト。思いきってワントーンでまとめれば美人オーラが急上昇!アウディーレが提案するアンサンブルのホワイトは、ほんのり黄味がかった肌馴染みの良いカラーリングで顔まわりが優しく映ります。 Styling2 ブルーデニムに黒で きれいめカジュアル LEA for Audire 春らしいブルーデニムを一気に引き締める黒のアンサンブル。肩掛けした結び目を少し横にずらすとこなれてみえます。アクセントにしたキャメルのシューズは、カーディガンを着た時もシンプルになりすぎない賢い差し色。...
ー寒暖差ファッションー
気温レスなアンサンブルっていい!
教えて郡司さん!新生活、〝素敵な人〟の春支度
私服のコーディネートにもファンが多い、Audireディレクターの郡司恭子さん。そんな郡司さんに、「どんなアイテムを着て、どこへ行くか?」春の予定についてお聞きしました。ワーキングウーマンとしての視点はもちろん、休日のオシャレまで、郡司さんの春支度は? 春支度01「はじましてのシーンは、〝クリーンな印象〟を意識した白アイテムがマスト!」 Matinee soiree dress(Ivory) 「白はレフ板効果もある色なので、顔色を明るく見せてくれます。潔い白はクリーンな印象を与えてくれるので、はじめましてのシーンに欠かせません」(郡司さん) 春支度02「ダンガリー素材のボウタイブラウスが、オフィスカジュアルの相棒」 Audire bowtie volume blouse (Dungaree) 「ダンガリー素材のカジュアルな印象と、ボウタイブラウスの華やかさ、このバランスがポイント。オフィスカジュアルOKな私にとってはちょうど良く、ジャケットだと『気合いが入りすぎて見える?』という時にピッタリ。内勤ならプリーツスカート合わせでトラッドに、外勤ならワイドパンツ合わせが好きです」(郡司さん) 春支度03「休日のランチやお茶では、肩の力を抜いたオシャレを楽しみたいです」 2way ribbon grosgrain tops(Navy) The icon pants(Ivory) 「春は歓迎会や会社の集まり、知り合ったばかりの人とランチやお茶に行く機会が増えます。人間関係で心の距離を縮めるために、少し肩の力を抜いたオシャレを! トップスはリボンの取り外しが可能。プライベートではリボンをつけて、甘めな着こなしも楽しみたいです。そこへスカート見えするワイドパンツとフラットシューズを合わせて、抜け感をプラス。このワイドパンツはオフィスシーンでも活躍するので、ワードローブの即戦力です」(郡司さん) Profile...